スティーヴン スコット

登録

英国公認特許代理人協会
欧州特許庁代理人協会

学歴

インペリアル・カレッジ・ロンドン 機械工学(最優等)修士 数値流体力学専攻 博士

主な業務分野

特許出願・中間対応 (機械工学、航空工学、情報処理、画像処理、通信工学)、知財訴訟・知財戦略支援

言語

英語
日本語

主な論文、セミナー等

論文:
“欧州特許出願における「毒入り」分割出願”; IAM Magazine (日本語版); 2016年9月
“国際訴訟の局地的な影響: アンハイザー・ブッシュ対ブドヴァル”; Intellectual Property Counsellor; 2011年5月
“On the Quantification of Preferential Accumulation(選択的集積における定量法について)”; International Journal of Heat and Fluid Flow; 2009年8月
“Experimental Investigation of a Maximum Entropy Assumption for Acceleration Terms within a Poly-disperse Moment Framework(多分散積率フレームワークでの加速度項の最大エントロピー仮説の実験的検討)”; Experimental Journal for Numerical Methods in Fluids; 2009年6月

書籍:
“Statistical Treatment of Turbulent Polydisperse Particle Systems(乱流多分散粒子系の統計処理)”; ISBN 978-1-4471-6344-2; Springer Verlag; Green Energy and Technology

講演:
“EPO拡大審判廷審決 G/15: 部分優先について”; 関西特許研究会 (東京/大阪); 2017年5月
“英国EU離脱の欧州特許における影響”;  インペリアル・カレッジ日本同窓年次総会; 2016年11月
“欧州特許出願における進歩性: 課題解決アプローチについて”; 日本弁理士会; 2016年11月(東京)
“特許出願の補正”; IJET 27 (仙台) – 国際日英翻訳会議; 2016年6月
“特許法における翻訳の位置づけ”; IJET 26 (英国 ヨーク) – 国際日英翻訳会議; 2016年5月